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大林宣彦の玉手箱―ワンダーランドな空想映画館―|京都国際映画祭2020

大林宣彦の玉手箱―ワンダーランドな空想映画館―|京都国際映画祭2020

https://kiff.kyoto.jp/film/awards/35

大林宣彦「テレビコマーシャル」傑作選

大林宣彦「テレビコマーシャル」傑作選 | 京都国際映画祭2020
大林宣彦「テレビコマーシャル」傑作選作品解説映画作家と並行し、その生涯において約2,000本のテレビコマーシャルを演出するという偉業を成し遂げた大林宣彦。個人映画時代から発揮されたその映画的才能は、広告代理店の草創期にすでに開花され、あらゆ...

ÉMOTION 伝説の午後=いつか見たドラキュラ

ÉMOTION 伝説の午後=いつか見たドラキュラ|京都国際映画祭2020
ÉMOTION 伝説の午後=いつか見たドラキュラ作品解説1960年代、大林がテレビコマーシャルを演出するその傍ら1年をかけて作り上げた、16㎜フィルムによる自主映画。全編にわたり大林が敬愛する西部劇や吸血鬼映画へのオマージュが散りばめられて...

海外特派員 ある映像作家の場合

海外特派員 ある映像作家の場合|京都国際映画祭2020
海外特派員 ある映像作家の場合作品解説大林宣彦30歳頃の作品。北欧から来日した青年デザイナーの視点で、彼が日本で出逢った「大林宣彦という映画作家とその仲間たち」について語られるセミドキュメンタリー作品。作品からは「自分たちが時代を作るんだ!...

四月の魚 Poisson D’avril

四月の魚 Poisson D'avril|京都国際映画祭2020
四月の魚 Poisson D'avril作品解説ポワソン・ダブリル——フランス語で「エイプリル・フール」を意味する言葉。この日に魚の形をしたチョコレートにメッセージをつけて愛する人に贈るとステキな恋が実るというがーー!?映画監督の根本昌平(...

四月の魚 Poisson D’avril / music video [ア・フラグメント/高橋幸宏]

四月の魚 Poisson D'avril / music video [ア・フラグメント/高橋幸宏]|京都国際映画祭2020
四月の魚 Poisson D'avril / music video 作品解説1984年~1985年に制作された高橋幸宏の5本のミュージック・ビデオ集。曲間には大林宣彦の遊び心溢れた演出により、テラスでくつろいだり、颯爽と自転車に乗ったり、...

香織の、――わたしものがたり。

香織の、――わたしものがたり。|京都国際映画祭2020
香織の、――わたしものがたり。作品解説撮影当時50歳の大林宣彦が、14歳の坂上香織と出逢うことで生まれた「こっそり、しまっておきたくなる」物語。これまでの大林映画の、いつかどこかで観た尾道を舞台に、「僕・影・私」と3キャラクターを演じる坂上...

マヌケ先生

マヌケ先生|京都国際映画祭2020
マヌケ先生作品解説映画監督・馬場鞠男(三浦友和)は、故郷尾道へ向かう汽車で山高帽と八の字髭の不思議な紳士(谷啓)に出会い、幼い頃の記憶を辿り始めるーー。鯉の刺青の男と一緒にいた美少女・千代子姉ちゃん(有坂来瞳)のこと、大きなキャメラを担いで...

嘘つき。THE MOVIE

嘘つき。THE MOVIE|京都国際映画祭2020
嘘つき。THE MOVIE作品解説2004年~2006年まで活動していた古谷智志と繁本穣のユニット、CANCION(カンシオン)。彼らのセカンドシングル「嘘つき」のプロモーションビデオを、大林宣彦自らが脚本を書き下ろし、1本の映画を撮るよう...

この空の花ー長岡花火物語

この空の花ー長岡花火物語|京都国際映画祭2020
この空の花ー長岡花火物語作品解説3月11日を経た2011年夏。熊本県天草の新聞記者・遠藤玲子(松雪泰子)は、導かれるように新潟県長岡市を訪れた。理由は、東日本大震災の被災者をいち早く受け入れた長岡を記者の目で見詰めること。山古志に住むかつて...

映画の根「この空の花ー長岡花火物語」全記録 或る都市の「志」の物語

映画の根「この空の花ー長岡花火物語」全記録 或る都市の「志」の物語|京都国際映画祭2020
映画の根「この空の花ー長岡花火物語」全記録 或る都市の「志」の物語作品解説これは『この空の花―長岡花火物語』(2012)のメイキングではあるが、正確にはメイキングとは呼べない。むしろメイキングの枠を飛び越えた、映画の「教科書」の体を成してい...

野のなななのか

野のなななのか|京都国際映画祭2020
野のなななのか作品解説かつて炭鉱の町として栄えていた北の古里、北海道・芦別市。晴れた夜には満天の星が広がる、この美しい大地で物語は繰り広げられる―。この町に生まれ、長く開業医として努めてきた鈴木光男(品川徹)は、病院を閉院後「星降る文化堂」...

「野のなななのか」京都国際映画祭2020メイキング特別版

「野のなななのか」京都国際映画祭2020メイキング特別版|京都国際映画祭2020
「野のなななのか」京都国際映画祭2020メイキング特別版作品解説【京都国際映画祭2020】開催期間“限定公開”用として新たに作られた、本邦初公開となる『野のなななのか』のメイキング。撮影は大林監督の娘・千茱萸(ちぐみ)。娘ならではの視点で2...

ノンフィクションW 大林宣彦&恭子の成城物語 [完全版] ~夫婦で歩んだ60年の映画作り~

ノンフィクションW 大林宣彦&恭子の成城物語 [完全版] ~夫婦で歩んだ60年の映画作り~|京都国際映画祭2020
ノンフィクションW 大林宣彦&恭子の成城物語 ~夫婦で歩んだ60年の映画作り~作品解説1977年の商業映画監督デビュー以来、尾道3部作をはじめとする40本以上もの作品を作り上げ、いまなお日本映画界のトップランナーであり続ける映画監督の大林宣...

てのひらの中で、乾杯! キリンビールのできるまで

てのひらの中で、乾杯! キリンビールのできるまで|京都国際映画祭2020
てのひらの中で、乾杯! キリンビールのできるまで作品解説1970年当時、キリンビールの工場を訪れた見学者に向けてのみ上映されていたという、たいへん珍しい企業PR映画。前半はビールについての格言や、OPEN仕立ての横浜工場など、当時の人びとの...

【大林宣彦の玉手箱ーワンダーランドな空想映画館ー】スペシャル企画 常盤貴子×大林恭子×大林千茱萸 鼎談

【大林宣彦の玉手箱ーワンダーランドな空想映画館ー】スペシャル企画 常盤貴子×大林恭子×大林千茱萸 鼎談
【大林宣彦の玉手箱ーワンダーランドな空想映画館ー】スペシャル企画 常盤貴子×大林恭子×大林千茱萸 鼎談© 京都国際映画祭作品解説特別企画「大林宣彦の玉手箱―ワンダーランドな空想映画館―」の作品解説とその制作秘話を、大林作品のプロデュサーであ...

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